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新しい家と古い家 [★...夢]

これは、2〜3日くらい前に見た夢です。

新しい世界だと思うのですが....。

たくさんの人が入って来ていました。

そして、皆さんがなぜか私に自己紹介するのです。

「...わたしはね、ずっと大工をやってたんですよ。」と言いながらその手には大工道具をしっかり持っています。

そんなふうに、たくさんの人がまるではじめて会ったように、この地上にいた頃を説明していました。

そして、今朝見た夢は、古い家と新しい家が繋がっているのですが...

古い家が今にも倒れそうで、ちょっと修理しないとダメかな?と思っていました。

それで、支えていたら、先ほどの大工さんたちも同じ事を考えていたようで、古い家の壁を補強したら、別の壁がはずれてしまいました。。。

それであわてている場面で目を覚ましました。

今朝、最初に目にしたニュースが東北のほうで震度5弱の地震と聞いて、なんとなく夢で見た物と関係があるような気がしました。

それと、古い家が今までの地球で新しい家がきっと新しい世界なんだろうなって思いました。

古い家は木造でできていましたが、新しい家はなんとなく妖精がいそうな雰囲気で壁には水晶とか天然石が埋め込まれているみたいな素敵な感じでした。

それと、新しい家は既に人が住んでいて、家族のように親しい感じがしていました。

眠っている間に、新しい世界には何度も何度も通っているようです。



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次元上昇の渦 [★...夢]

これは、5月末に見た夢なのです。

夢の中で「次元上昇します」というナレーションのような声が聞えたかと思ったら、自分のまわりの空気なのか水なのか?わからないのですが、回転がはじまったのです。

その回転のようなのは、まるで洗濯機のようにうず状態でした。

その渦をみているうちに目が覚めてしまったのですが、6月1日にアルシオーネon状態になったと聞いて、ひょっとしたら関連があるのかな?とふと思いました。

目が覚めて思ったのは、夢の中では巨大なうずでしたが、ハリーポッターの先生がくるりとまわりながら消えたり現れたりする感覚にも似ているな〜と思いました。

螺旋をえがくとか、うずとかって多次元の移動にも関係するのかもと思いました。

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万年筆 [★...夢]

ここ、2週間くらい前に見た夢です。

最近はあまり夢の内容を覚えてないのですが、これはめずらしく覚えていました。

その日の夜は、めずらしく自分は癒されていないことはないのかもしれないけど、もし癒す部分があれば癒したいという気持ちになり、眠る前に瞑想の時の呼吸に近い呼吸にしたら、ほんの数回で眠ってしまいました。

夢の中では、乗馬倶楽部に行くのですが、その乗馬倶楽部は夢の中では何度も出てくるのですが、実際に現実の世界にはない倶楽部です。

その倶楽部の休み時間になっていて、大きなテーブルがあって(このテーブルも夢の中に何度も出てきます。)何か書こうとしていて、私は万年筆を探していました。

万年筆がなぜかあるのですが、キャップはみつかりません。

その万年筆というのは、現実の世界で私が中学生になる頃に母親が買ってくれたもので、赤い地に金がきらきらしていました。

当時はなかなか手に馴染まなくて、イライラしたり、このままずっと慣れないまま一生を過ぎるのかもと不安になりました。

友人がしていたように、制服の胸ポケットに生徒手帳と一緒にいつも持っていました。

だんだん成長とともに、いつも使うようになり、その万年筆で漢字の練習をしたり、授業のノートをとったり、スケッチを描いたり、普段使いを使えるようになりました。

デザインの授業の時に、トレッシングペーパーがかっこいいって思って好きな形に切って中心をミシンで縫って自分で手帳を作ったことも思い出しました。

若い時のほんの数年分の思い出でしたが、その夢の中で、私はいろいろと思い出しました。

その万年筆を持って、当時の夢を一気に思い出し、未来への希望とか情熱みたいのも再体験していたんだと思います。

万年筆を握りながら、私はまたたくさんたくさん書く!!って誓っていました。

...たぶん、私の挫折はいたる所にあって、書くということをしなくなっていたんだと思います。

その書く(描く)ということをもう一度したいって思っていました。

まるで雷にうたれたみたいに、内側からものすごいパワーみたいのが出て来たんです。

夢の中では、万年筆のキャップがみつからなかったのですが、それはたぶん書き続けるっていう意味だと解釈しました。

目が覚めて、私は万年筆を探したら、ちゃんとありました。

でも、しまい込まないで、いつも持っていようって思いました。

ちょっとしたメモも、その万年筆を使おうと思いました。

それと、小学生の時の担任の先生がわら半紙を切って小さなノートを作って、クラスの全員に配った事を思い出しました。

そのノートの表紙には「新しい目」と書かれていて、普段の生活で面白い事や、なんでも楽しかったことを書き込むノートだよって言いました。

その当時の影響かもしれないけれど、私は大きくなっても、そのノートを自分で作って書いていたんだなって思いました。

そのノートを、また自分で作ってみようって思いました。

ふと、何か大切なことが頭に浮かんだり、何か発見したら、すぐにノートに書き込もうって思ったんです。

すると、学生の時に自分でトレッシングペーパーを切って作ったノートに近いのを発見しました。

まだ、買い物をちょっとメモるぐらいしか使っていないけれど、それだけでも、なんとなく心が豊かになっています。

自分のために、ささやかに準備したのだけれど、なんとなく幸せを感じています。



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寺院 [★...夢]

これは、一ヶ月程前に見た夢です。

怖い物が苦手な方は閲覧注意です。

夢の中で一瞬に何かが起きました。

その時は覚えていたのですが、後から思い出そうとするとオブラートに包まれたようにぼんやりしています。

それで、夢の中では寺院の中に入って行きますが、皆さん足元にこまかな肉片があるのです。

私は、さっき起きた後だからって納得しています。

まるで、肉体という名の衣服を脱いだように見えます。

さき程起きたことが、深刻なことではなかったかのように、みなさん明るいのです。

まるで、学生時代の体育祭や文化祭のあとのような爽やかさまで感じられます。

それで、私は、なぁ〜んだ過ぎてしまえばたいしたことないのね。。って思っています。

その夢を見た数日後、やはり私の母が以前飼っていた猫を抱っこして、ひたすら逃げた夢を見たそうです。

そして寺院があったので、駆け込んだと言っています。

私の見た夢の寺院は国籍がどこなのか不明でした。

母の見た夢もそうみたいです。

母が抱っこした猫も、亡くなってから数年たっています。


最近、数年前に書き続けていた夢日記をぱらぱら見ていていたら、当時は意味不明でしたが、まるで今の現状とぴったりのことが書いてあって驚いてしまいました。

夢って本当に不思議ですね。



たこ猫さん [★...夢]



今朝、見た夢というのが、手のひらに乗るくらいの仔猫が出てきます。

でも、その子は少し変わっていて、ハリネズミみたいに頭から尻尾までが、まるでタコの吸盤があるんです。

夕ご飯のタコのおさしみが猫に変身しちゃった〜と私は思っていました。

私はフロアのような場所に行くと、箱のような?ベッドのようなものがあり、その中には亡くなった父やおじさんなどが肩をくっつくように入っていました。

私は父はまだ入院していると勘違いして、こんなにとなりの人と接近して辛くないかな?と考えていました。

私のいとこが、我が家では霊感があるほうなのですが、おじさん(いとこの父)の横にぺたっとはりついていて、幸せそうな表情をしていました。

普段から、おじさんの夢を見ているいとこなので、あんな風にいつも一緒にいるんだろうなって思いました。

(目が覚めた時は、亡くなった人がナスやきゅうりに乗ってくると聞きますが、あんな風に到着するのかな?と思っていました)

視線を感じるので、ふと見ると2Mくらい離れたところから、先ほどの、たこ猫さんが私を観察していました。

私が移動するたびに、距離を置きながらじっと見ています。

ところがある時から吸盤が見えなくなり、かわりに毛が伸びてきて、すっかり猫らしくなっていました。

色だけはあいかわらず、タコをゆでたような赤い色でした。

目が覚めた私は、猫というより、そういう風にいろいろと姿が変えられる存在だったのかな?と思いました。



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転ぶ [★...夢]

最近あまり夢を見ませんが、今朝久しぶりに見ました。

会合のようなのが終わって、帰る時に私の自転車はブレーキが外されていました。

でもたくさんの人が乗せてといい、断れませんでした。

私の背中に何人もの人が乗っていますが、ある場所から急に道が狭くなり通れません。

誰も降りようとせず、バランスを崩し倒れました。

結局、そこから歩いて行くことにしました。

なぜか、車に乗せてあげると言う人もいましたが、それなら最初から私の自転車に乗らなければいいのに、と思いましたが、自転車が、転ばなければ車には乗れないみたいでした。

なんとなく知っているような知らないような感じの人達でした。

そのあと、私は無事に家に辿り着きました。

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階段が2つある家 [★...夢]

これは、今朝見た夢です。

近所なのですが、お散歩していたら偶然友人に会い「寄っていきなよ」と言い立ち寄らせていただきました。

家の中に入ると階段が2つあり、階段同士が合体したように見えました。

住人の方も「この家に住む時に、この階段が気になったのだけど...」と話していました。

階段を上って気がついたのですが、片方の階段からの手前の部屋は竜宮城が見え、もう片方の階段のほうの窓から見える風景は、どこかの時代のどこかの国(ローマ?)が見えました。

部屋に入ると椅子に猫が座っていたので、私もしゃがんで猫と話したりしました。

たくさんの誰も知らない人ばかりなのに、この白い猫はずっと前から知っているようでした。

そしてここの人たちは、たぶんもう霊界の方だと思います。

友人の家は、今はお母様だけで、友人は北海道へ行ってしまったのですから。

外に出て、竜宮城のような場所にも出て思ったのですが、ここは、(友人の家の付近は実際古墳跡地でパワースポットですが...)

この夢の中の家にいるだけで、ものすごく癒されているのがわかります。

ここは、パワースポットなのに、そう言わないのは誰もが押しかけてしまうからだと夢の中で実感していました。


目がさめて、最初に感じたのは、この家は「ハウルの魔法の城」にとても似ていると思いました。

窓から眺める風景が、見るたびに違うのです。

単純に風景がかわるだけでなくて、時代も見るたびに違うようです。

まるで、直線の時間と曲線の時間軸が合体した建物のように見えます。

ここに居るだけで、時間がある感覚と時間がない感覚が同時にあるのです。

片側の部屋は、今の時間がある部屋で、もう一つの階段のむこうの部屋は、多次元世界のようです。


以前、東京小金井にあります「たてもの園」に見学に行った時にジブリの「千と千尋の神隠し」のお風呂屋さんのモデルになった家(加藤是清邸)があるのですが、そこにも階段が2つありました。

当時は一つは家の人用、もう一つはお手伝いさん用でしたが(もしかしたら登りと下りかも?)、そのお手伝いさん用の階段を上ってすぐにある部屋が夢の中では何かの生き物が幽閉されていました。

そんな風に夢には、秘密が隠されている時がありますね。。

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魂の震え [★...夢]

これは、昨夜のことですが...

夢の中で私は、前日と同じように天界のような場所にいました。

周りは、すべて雲の上のようにふわふわで心地良い場所でした。

私には2人の弟らしき存在がいました。

二人とも、とてもかわいい。。

でも、あるとき、そのうちの一人がどこかへ行ってしまいました。

私はもう一人の弟と一緒に弟探しの旅に出ました。

弟を捜すため、その旅はつらく厳しい旅でした。

でも、私はやっと弟を探し当てました。

その弟を、しっかり抱きしめて、涙がとまりませんでした。

魂が感動で震えているのがわかりました。

魂の震えという振動は辛さ、悲しさ、寂しさ、すべてを癒すのだと実感しました。

私はやっと、生き別れた弟を、もう2度と離さないと誓っていました。

私たちは、深い深い絆で結ばれていました。

弟は自分のしたことを恥じていたのか?

反省していたのか?

その事が原因で行方不明になっていたのか?

いろいろな感情があったようですが、私には、すべて乗り越えたのだと理解しました。

また、これからは、すべてお姉ちゃんにまかせなさいと言っていました。

ふと、私はここで目が覚めるのですが、やはり小さな弟を抱きしめていた感触が残っていました。

この時は時間が永遠にとまってしまったかのようでした。

不思議な夢でしたが、たくさんの存在が私たちのことを見守っている感触もありました。

それだけ、私の弟は有名なのかもしれません...ぷぷっ。


実は、この夢のことを書こうか?

どうしようか?

迷ったのですが...この弟が私に会うために、もし悩んでいたら、すべて解決しているのだと魂は、許しているのだと伝えたくて書きました。

いろいろあったかもしれませんが、今は「愛」しかありません。

また、書く前に竹を割ったような音が部屋に鳴り響いていたことも付け足しておきますね。

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くもの糸 [★...夢]

今朝見た夢なのですが...。

昨日書いたブログを私が読んでいます。

なんで、私が自分で書いたブログを読んでいるのだろう?と思ったら、それは、私でなくて、読者の方の意識でした。

そして、その読者の方の意識が私と繋がっていて、まるで自分の体験のように、感じたのです。

その方から私へと、まるで蜘蛛の糸のようにびゅーんと伸びて意識が自分のところへ戻ってきました。

1人だけでなくて、読んだ方全員の意識と私の意識が繋がっていたのです。

たくさんの糸の束と私の意識の糸が繋がっていました。

その糸をたどれば、その方の体験そのものを共有できるのです。

点と点が、繋がって蜘蛛の巣のように...というのも、分かるような気がします。


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半霊半物質の世界 [★...夢]

昨日、サークルで半霊半物質の世界のことが、ほんの少しでしたが話題になりました。

ガイアアセンション後(地球とクラリオンが重なる)ワームホールを通過している時に、私たちは半霊半物質になるそうです。

...と言うことは、死後の世界にいる人たちも、より身近になってくるんでしょうね。というお話をしました。

ふと、私の父は、死後の世界にいて、今頃、どんなことをしているのだろう?と思いました。

ほんの2年程前に義兄が亡くなる直前に、私は義兄に自分のエネルギーを送っていて、義兄を通して父がいる世界を辿って行きました。

その時は、本当にふわふわのもふもふのような白っぽい煙のようなのしか感じられなかったのです。

その後、父は母の夢の中にちょくちょく出て来て、菊を育てていたり、野菜を育てていたりしていたようです。


お父さんは今頃、何をして、どんな世界にいるのかなぁ...?と、思いながら寝ました。

朝ごはんの時、そんな事をすっかり忘れていたら、母が父の夢を見たと内容を話しはじめました。

生前父が可愛がっていた犬がいるのですが、(柴犬とビーグルのハーフで、片方の耳が柴犬のように、ピンと立ち、もう片方はビーグル犬のようにだらりと垂れていました。ちなみにスヌーピーは、ビーグル犬がモデルです。)

その犬が、とても立派な犬小屋に住んでいるのだそうです。

どうやら、父が犬のために作ったそうで、「どのくらい立派なの?」と聞くと、我が家の食器棚より大きいそうです。

生前の父は、日曜大工が趣味でしたので、亡くなってもまったく同じように作っているようです。

おそらく、想念でつくりあげているんだろうと思います。

また、可愛がっていた動物も一緒にいられるようです。

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