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読んでみたいな「ガイアの法則」 [★.....本]

ブロ友ぞぴーさんの記事に、ちょくちょく「ガイアの法則」という本が出てきます。

ずっと気になって調べてみると...


「ガイアの法則」現代の賢者 千賀一生氏 

 

東経135度から天岩戸が開く

 

1995年から世界の文明の中心地は関西に移ったんだそうです。

 

本も品薄のようで...なかなか手に入りにくいような状態らしく、なおかつ何気に皆さん御覧になっているようです。

 

う〜ん、読んでみたいですね。

 

東経135度というのは、丹波、明石、淡路島のようで、まあやさんのブログによく出てくる場所なので、やっぱりねぇと実感します。

 

何気に、ブロ友nonさんもたぶん知らずにドライブされているようです。

 


明石海峡

http://adfkdh206vsrpey.blog.so-net.ne.jp/2012-01-07

 


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ドラゴンヘッド [★.....本]

ソネットブログさんが閲覧障害になっていたそうで、その影響かどうかしりませんが、管理人室に入れませんでした。

更新時間がみだれてしまい、申し訳ないです。

個人的に...時間に正確なのが好きです♡


以前、望月峯太郎さんの漫画で「バタアシ金魚」という作品を友人が「面白いから読んで」と言いながら、持って来てくれたことがありました。

その数年後、別の友人が望月峯太郎さんの漫画で、「ドラゴンヘッド」というのを「怖いけど読んでほしい」と言って持って来てくれました。

どちらも同じ方の作品であり、代表作でもあり、ドラマ化、映画化された漫画です。

ですが、驚くほど、別の方が描いたような違いがありました。

特にドラゴンヘッドと言う作品は...(2003年に映画化されているのでご存知かと思いますが)

概要(Wikipediaより)

修学旅行の帰途、突如発生した大地震により、主人公青木輝(テル)らの乗車していた新幹線浜松付近のトンネルで脱線事故を起こしてしまう。出入り口は崩壊し、外界と完全に遮断されたトンネル内で、3人の生存者、テル、アコ、ノブオは救助の可能性に望みをかけて絶望的な状況を生きのびる術を模索する。死と表裏一体の極限状態に追い込まれた少年達の苦悩とそれに伴う狂気と暴力、災害で荒廃した世界を背景に人間の本質と「究極の恐怖」を描く。

 

 

このお話の中では、災害からはじまり、ひたすら災害が起こってくるのですが..出会う人がいるかと思えば恐怖のために頭がおかしくなりそうだから...という理由で脳を手術して恐怖感を取り除いた人がでてきたり、富士山にむかって祈るひとがいたり、壁に「コノハナサクヤ姫」と書かれていたり、「りゅうず(竜頭)」と発する人が出てきたりしていました。

 

また、大きな地震で崖崩れがしていて、ほとんど沈没しているような地区も出てきました。

 

私は災害によって人が死ぬ場面が怖いと思いましたが、友人は意外にも沈没している場面をヘリコプターで降りていく場面が怖いと言っていました。

 

全部で10巻ほどありましたが、ほとんど災害の場面ばかりでした。

 

私はこの漫画を読んだ時に、想像ではなくて、なんとなくインスピレーションを得て、描かれた作品、未来を透視したのでは?と思いました。

 

私自身が、アセンションというものの本質といいますか、感じていたものと一致したと感じたのです。


そして、この漫画を知り(約10年ほど前ですが..)恥ずかしながら......はじめて、コノハナサクヤ姫さまという女神さまや龍神さまを知るのでした。。。


 


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はじめてのタロット [★.....本]

私は小学生の時に、タロットカードに出会いました。

それはそれは、本格的でミステリアスな雰囲気がただよっていました。

成長とともに忙しくなり、いつの間にか忘れていました。

先日、本屋さんで、鏡リュウジさんと絵本作家の荒井良二さんの「はじめてのタロット」をみつけました。

随分前に出版されたのに、売れているためなのか...みつかりませんでした。

わざわざお取り寄せしなくても...と思っているうちに時間だけが過ぎました。

使ってみて気に入ったのは、元々新井良二さんの絵本のファンでしたが、死神とかデビルのカードが出ても、やんわりと可愛らしい感じがショックを受けなくていいのです。

私が持っていた本格的なカードはカードを引く度に心臓に負担がかかっていました(笑)

特に、シャッフルして、最初の1枚目で占う方法のような、「魔法の杖」みたいな占いかたもあり、かなり気にいっています。

直感力を伸ばすのにいいと思います。

はじめての方向けでありながら、マニアの方もはまるかもしれません。

また、鏡さんの解説なども楽しめます...フフフ。

...と書いてみましたが、みなさまのほうがきっと詳しいんでしょうね。


はじめてのタロット  鏡リュウジ 絵.荒井良二 集英社

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